東中野とかで働くCTOブログ(意味深

ヘルニアン・ラプソディ

上関原発反対派とみずほ銀行

Death デスマーチって嫌ですね。。。

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みずほ銀行さんの案件に関しては私達の業界ではあまり言う必要が無いくらい有名で、どこまでがガチなのか、どこまでもガチなのかよくわからない都市伝説みたいになっています。触らぬ神に祟りなし…南無阿弥陀仏

Burn Money 20万人月4000億円というコストを溶かすワケで、伝説のデスマ案件としつつも多重請で法的に恐らくアウトとしつつも美味い汁を吸ってるヤツがいるんだろうなぁ…と思ったり…

美味い汁があるからなくならない

Humming bird

間に入ってるグレーな業者たちが恐らく案件をまともに動かそうとしないのではないかと思ったり。そう思う理由というか過去に山口県でそれと似た構造を見ていました。それが上関原発反対運動です。まぁ、詳しくはググったりしてください。

no! [Explored] 東日本大震災後はどうなったか知りませんが、当時、中国電力原発建設予定地の地質調査やその他予定地へ中国電力が入るときに決まって反対派が騒いで止めていました。多分、止めるたびにチャリンチャリンもらっていたんじゃないでしょうか。あの人達は反対するという職業の方々でした。反対していれば普通に働くよりも効率的にお金がもらえる。電力なんかなくても生きていけると言いながら家畜を買って育てるとかアピールしたりして、いかにも地球環境を大事にしています的なアレ、多分、表向きはそう写ってると思います。でも、彼らは札束で頬を叩かれているだけの人たちです。

Witch 上関町には祝島っていう有名な島があって、その島に済む人は反対派じゃないと生きていけない。選択の自由はない。賛成派だとバレると反対派的な踏み絵が行われたり、家の周りを反対派に囲われたり、脅迫されたり、つまり生きていけないのです。魔女狩りです。だから反対派じゃない人たちは島から本土に移住している。そういった人たちが対岸の(祝島よりインフラの整った)柳井市にできた分譲マンション等に沢山移住していた。結果的に病院も近いし買い物も便利だし祝島から逃れてきた人たちは中国電力からの保証金をもらいながら裕福で快適な老後生活をおくっている人が多くて、更に祝島のひとたちの賛成派(というほと賛成もしていない人が多いけど)へのヘイトが増すのであった。

みずほ銀行も美味い汁案件

多分、ウッシッシって言ってるのかな。どうなのかな。多分、スーパーエンジニアたちが集結してサクッとやっつけちゃったらすげぇ色んな中間業者から文句言われるんだろうなぁw

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